こんばんは詩音です
前回、windows8.1でダウンロードをXPのようにその都度名前を付けて保存で好きな場所にの記事で
保存の仕方を紹介しました。
そこで、そのことにに関係して、実は質問を受けたのでここで、また違う方法をやってみます
■今回は、さらに、使いやすくするために、ライブラリにフォルダを追加してやる方法です
案外これ、パソコン購入して、ほとんどのひとが、変更せずにそのまま、使用してる人おおいかも
エクスプローラを起動してライブラリに専用の作業用フォルダ追加してみます、
これにより、ちょっとした試用版やメモ代わりの付箋的な諸々のファイルを自分で整理しやすくなると思います
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操作1 :エクスプローラを出して、まずは今のフォルダを確認します
すると、これはwindows8.1になのですが通常はライブラリが表示されてないのです
これは、新規インストールやプリインストール機種の場合みたいです

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操作2: まずはライブラリを表示します、画面上部の「表示>ナビゲーションウインドウ>ライブラリ表示」に
チェックすると、左側に出てきます

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そして、出てる状態を見てほしいのですが、今「ライブラリ」を選択した状態です

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下図の画面のように、ライブラリを選択した状態ではメニューバーのとこに「管理」の表はありません
赤丸で囲ったとこですね

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操作3: ライブラリの中の4項目(四角枠)のどれでもいいので選択します、するとみゅんーばーのとこ
今度は、「管理」と「再生」とでてます、実はこの管理からも今回の操作もでき、他の機能操作もできます
この管理は覚えておくといいですね
※再生がでてるのは。選択したのがビデオだからです

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今回のやり方は、プロパティを使用します
操作4: ライブラリの項目を選択して、右クリックでプロパティだします、その中の「新規作成>ライブラリ}で
フォルダを作成します、名前は適当にあとでも変更できます

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操作5: 私は今回、「作業用」と作成してみました、画像のように今5個のフォルダがありますね
※補足、通常のライブラリのデフォルトは4国目で正常です

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操作6: 今作成したフォルダはまだ、そのままでは使用できないので、もう1回作業が必要です
そのフォルダをダブルクリックして、下図のように、「フォルダの追加」画面がでます

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操作7: そこで、作業用に、使用したいフォルダを指定する必要があります
今回は、例として、E:ドライブに「TEMP」といゆフォルダを作成しています
そのフォルダを選択して「フォルダを追加」をします (赤丸)
このあたりは、自分で、作成するなり、既存のフォルダをそのまま、追加しても問題ないです
※、ただ、このフォルダを作成したのは他とは違う作業専用の保存場所を作成するためなので

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はい、これで、ライブラリに追加されてますね。

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下図は、適当なページでの、ダウンロード画面ですが、ダウンロードの場所をさきほど作成した
フォルダに指定して、落としてるとこです、これで、試用版などは、この場所とか使い分けてやる便利かも

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こちらの画面は、テキストエディッタの穂zン場面ですが、こちらも、ほんのメモ書き程度の一時的に
保存しておきたいなどは、このようにマイドキュメントでなく、作成した場所にすぐに保存できます

今回は、例としてライブラリのルートに別フォルダで作成しましたが、もちろんマイドキュメントの下層などにも
追加できますので、一時的なファイルを保存する場合など役立つと思うます
■、まとめとして、一番のこれを作成するメリットは、エクスプローラを起動したときに、すぐにライブラリが
あるので、すぐに見つけることができ、、整理整頓ができてることではないでしょうか